ノウハウレターの概要  楠能木通信(目次) 同封参考シート

 

ノウハウレター 楠能木通信(目次)

20098,発行 266号のもくじ)

P−1  目次とお知らせのページ                         (事 務 局)

事務局からのお知らせ、案内

 

P−2・3 “3つのトランザクション”の補足                    (瀬尾 功)

“3つトランザクション(提示)を補足して修正しています

 

  P−4・5「TAにおける共感的関係の持ち方」第3回、           講師(江花昭一)

TA講座第9シリーズ(4月19日開催講座)の連載

 

P−6 ベネのおしゃべり NO,1「 愛と好きであること 」        (ベネ・よしえ)

    「愛」と「好きだということ」とは無関係、分けて考えよう

 

20097,発行 265号のもくじ)

P−1  目次とお知らせのページ                         (事 務 局)

事務局からのお知らせ、案内

 

P−2・3 “3つのトランザクション”                       (瀬尾 功)

“久米記念ゼミで提示の一部を書いています

 

  P−4・5「TAにおける共感的関係の持ち方」第2回、            講師(江花昭一)

TA講座第9シリーズ(4月19日開催講座)の連載

 

P−6 ベネのおしゃべり NO,80「 ストロークを考えるU       (ベネ・よしえ)

    前回,NO79に引き続き、日常生活におけるストローク交換から

 

20096,発行 264号のもくじ)

P−1  目次とお知らせのページ                        (事 務 局)

事務局から、久米記念学習会日程のお知らせ

 

P−2・3 久米記念ゼミに向けてション                        (瀬尾 功)

“「人格適応論とディスカウント」のアウトライン”

 

  P−4・5「TAにおける共感的関係の持ち方」第1回、            講師(江花昭一)

いよいよ第9シリーズ(4月19日開催講座)の連載がはじまりました

 

P−6 ベネのおしゃべり NO,79「 ストロークを考える 」       (ベネ・よしえ)

    お気に入り、ものの見方、考え方でも冒険を楽しむ

 

20095,発行 263号のもくじ)

P−1  目次とお知らせのページ                         (事 務 局)

事務局から、久米記念学習会日程のお知らせ

 

P−2・3 ディスカウントのポジション                      (瀬尾 功)

“ディスカウントでキャッチし人格適応論で語る”そんなカップリングかも

 

  P−4・5「TAからみた自分の使い方」第12回、(最終回の掲載)        講師(江花昭一)

自我機能ファンクッション、エゴグラムについて解説

 

P−6 ベネのおしゃべり NO,78「 冒険を楽しむ 」          (ベネ・よしえ)

    お気に入り、ものの見方、考え方でも冒険を楽しむ

 

20094,発行 262号のもくじ)

P−1  目次とお知らせのページ                          (事 務 局)

TA研究研修会の案内、久米記念学習会日程のお知らせ

 

P−2・3 2008年決算、会計および決算の報告                 (瀬尾 功)

ブックビルによる行事開催、今後もこの方向で進められそうです

 

  P−4・5「TAからみた自分の使い方」(第11回目の掲載)           講師(江花昭一)

自我状態の5つのファンクッションにプラス面とマイナス面がある

 

P−6 ベネのおしゃべり NO,77「 伝えるということ 」        (ベネ・よしえ)

    伝わらないとわかっていて、伝えようとする、何かが伝わる

 

20093,発行 261号のもくじ)

P−1  目次とお知らせのページ                        (事 務 局)

訃報・TA研究研修会のお知らせ

 

P−2・3 ディスカウント理論から性格適応型の説明に入る             (瀬尾 功)

前号の続き、ディスカウント理論についての3回目

 

  P−4・5「TAからみた自分の使い方」(第10回目の掲載)           講師(江花昭一)

自我状態の発達と機能に入っています

 

P−6 ベネのおしゃべり NO,76「 プラスONE 」            (ベネ・よしえ)

    「おまけ」から「ありがとう」のご挨拶まで、エッセイ風に書いてくれました

 

20092,発行 260号のもくじ)

P−1  目次とお知らせのページ                        (事 務 局)

TA研究研修会のお知らせ

 

P−2・3 ディスカウント理論から性格適応型の説明に入る             (瀬尾 功)

前号の続き、ディスカウント理論について

 

  P−4・5「TAからみた自分の使い方」(第9回目の掲載)             講師(江花昭一)

パーソナリティの成り立ちに入っています

 

P−6 ベネのおしゃべり NO,75「 ストローク 」           (ベネ・よしえ)

    一匹の猫から学ぶことが大きいものだなぁ、そんな想いがします

 

20091,発行 259号のもくじ)

P−1  目次とお知らせのページ                          (事 務 局)

新年の挨拶、TA202講座のお知らせ

 

P−2・3 ディスカウントから性格適応型に入る                   (瀬尾 功)

人格適応型の再決断療法(解説)、3つめのアプローチです

 

  P−4・5「TAからみた自分の使い方」(第8回目の掲載)           講師(江花昭一)

自我状態のあたらしい解説が入っています

P−6 ベネのおしゃべり NO,74「 ストローク 」            (ベネ・よしえ)

    ストロークについて実感を交えて書いています

 

2008121発行 258号のもくじ)

P−1  目次とお知らせのページ                          (事 務 局)

TA202講座のお知らせと会からの案内をしています

 

P−2・3 脚本とラケット感情とラケット・システム                (瀬尾 功)

ラケットは脚本のなかで活動する。第三世代のシステム論にも通じる

 

  P−4・5「TAからみた自分の使い方」(第7回目の掲載)           講師(江花昭一)

お話しは、自分のなかのPとCの対話から、他者との関係における会話へ

P−6 ベネのおしゃべり NO,73「 行動の原点と交流分析の自律性 」 (ベネ・よしえ)

    気づきと自発性と親密さの3つの能力が自由に発揮されるようになるところから・・

 

2008111発行 257号のもくじ)

P−1  目次とお知らせのページ                         (事 務 局)

講座のお知らせと会からの案内をしています

 

P−2・3 人格適応の理論にプロセス脚本が一役買った!               (瀬尾 功)

脚本のプロセスと性格適応型のカップリング(連結)が見えてきた

 

  P−4・5「TAからみた自分の使い方」(第6回目の掲載)           講師(江花昭一)

「前号のつづき、自我状態とは何か・・・・

P−6 ベネのおしゃべり NO,72「 行動する 」               (ベネ・よしえ)

    誰かのために行動する。そのときにパワーがでるようです

 

今号の紙面は6ページで編集しています

 

2008101発行 256号のもくじ)

P−1  目次とお知らせのページ                         (事 務 局)

お知らせとお勧め講座のご案内をしています

 

P−2・3 ドライバーがわかれば、適応のタイプがわかる               (瀬尾 功)

「人格適応論」の原点、「ドライバーを考える」に戻っています

 

  P−4・5「TAからみた自分の使い方」(第5回目の掲載)           講師(江花昭一)

「体験している私」あれこれ、と話しは進んでいっています

P−6 ベネのおしゃべり NO,71「 聞く と 聴く 」              (ベネ・よしえ)

    よく聴いてくれる人がそばにいるとそれは生涯の友になります

 

今号の紙面は6ページで編集しています

 

200891発行 255号のもくじ)

P−1  目次とお知らせのページ                         (事 務 局)

楠能来通信同封ノウハウレター一覧を表示

 

P−2・3 “久米記念ゼミ”ふりかえりの続き(no3)                 (瀬尾 功)

「人格適応論」解説のプロセスを変えての続きです

 

  P−4・5「TAからみた自分の使い方」(第4回目の掲載)           講師(江花昭一)

幼児は、自分がひとまとまりの存在であることを鏡を見てはじめて知る・・・

P−6 ベネのおしゃべり NO,70「ストローク」                 (ベネ・よしえ)

    ストロークのお話し、うれしかったストロークが報告されています

 

今号の紙面は6ページで編集しています(堀香代子のカウンセリングシリーズはお休み)

 

ノウハウレター 通信同封シート

09年8月号(266号)同封ノウハウレター

@「領域、タイプ、様相の詳細」・・・事例的にディスカウントを説明している(論文から引用)

A「Cの自我状態の混乱解除」・・・・ハーガデン&シルス著「交流分析」序章より

 

09年7月号(265号)同封ノウハウレター

@「共感できる人、出来ない人」・・・(和田秀樹著「<自己愛>と<依存>の精神分析」から

A「リディファイニング(準拠枠を再定義する)」・・・ディスカウントに関連する論文より

 

09年6月号(264号)同封ノウハウレター

@     TAにおけるディスカウントの位置、

A     ディスカウントの定義 

B     3つの基本的脚本 

C     2006年ディスカウント講座のレジメ

D     「ストローク・エコノミー」その意味

 

09年5月号(263号)同封ノウハウレター

@     カップリングの考え方、

A     ダニの一生、

B 人は一人で生きているわけではない 

C     久米記念学習会(パンフ)

D     TA研究部会のゼミ日程

 

09年4月号(262号)同封ノウハウレター

B     2008年度(1月〜12月)決算関係資料を同封しています

C     2代目塾長織家勝先生を偲んで・・「オリヤさんとアカデミアTA」

 

09年3月号(261号)同封ノウハウレター

@     ディスカウント4つの要点・・・ディスカウントのタイプとレベルのポイント(要点)

A     ディスカウント(3つのタイプとレベル)・・・「値引きの図式」で説明しています

B     ディスカウントの治療、4つの段階・・・ディスカウントによる治療は4つの段階がある

C 3つの基本的な人生脚本・・・クロード・スタイナーの主張に基づき展開しています

D 脚本の形成-3つの基本形・・・3つの基本形から表に展開(OK牧場の図を参考表示)

 

09年2月号(260号)同封ノウハウレター

@     ディスカウント(軽視)する!・・「軽視することの意味を大まかに分けています

A     ディスカウンティング・・・1975 TAJ VOL5 NO3より引用

B     「消極性の論文」から拾って要約を試みる(参考:論文の翻訳:TA&GTリダー養成講座

 

09年1月号(259号)同封ノウハウレター

@     再決断療法とディスカウント(書籍「人格適応論」の再決断療法の枠組よりの解説です

A     性格適応型のディスカウント(格適応型にありがちなディスカウント)書籍「人格適応論」より

 

08年12月号(258号)同封ノウハウレター

@       ラケットとラケット感情の定義・・・・引用「TA TODAY」の記述から

A       ラケットの性質・・・・参考文献:交流分析入門(チーム医療)

B       基本感情とラケット感情・・・・4つの基本感情にありがちな代用感情  

C       脚本タイプの(禁止令、ラケット、ゲーム)・・・・典型的な例を表にしています

D       ラケット感情(可能性リスト)・・・・ラケット感情になる可能性のある感情(37例)

E       ラケット行動の詳細・・・・ファニタ・イングリッシュによる(「TA TODAY」から

F       ラケットをコントロールする・・・・参考:交流分析入門(チーム医療)

G       ラケット・システムのアウトライン・・・・引用「TA TODAY」の記述から

H       第三世代のシステム論の話・・・・・第一世代〜第三世代についての要点

I       第三世代のシステム論とラケット・システム・・・・両面2頁に書かせていただきました。

 

08年11月号(257号)同封ノウハウレター

@       脚本のプロセステーマの組み合わせと適応のタイプ(「TA TODAY」の記述から考察)

A       プロセス脚本の「内容」(書籍「人格適応論」から抜粋して作成しています)

B       プロセス脚本の特徴(プロセス脚本と特徴とモットーとドライバーを表にしています)

C       性格適応タイプにありがちな禁止令とゲームについて(書籍「人格適応論」より抜粋してまとめ)

 

out putアカデミアTA会員からの提供 冒頭の「はじめに」の部分を同封しています

 

お送りいただいたアウト・プット資料はB5×50枚ほどになります。そこには、ご自分の引きこもりから社会復帰した経験が書かれています。30代から引きこもり10年かかり回復した経験をTAの解説を入れて書かれています。読ませていただいて思うことの一つに、彼は“交流分析の研究家”だという想いがしました。それというのも、TAの研究集団というアカデミアTAをお預かりしていて、私も“交流分析の研究家”をめざそう。“交流分析の研究家”を標榜できるようになりたいという想いがしております。

なお、本文を読んでみたいとお思いの方にお送りすることします。

 

 

 

08年10月号(256)同封ノウハウレター

@       禁止令と許可(講義の際に配布するシートとして作成したもの)

A       禁止令とドライバー・メッセージ(講義の際に配布するシートとして作成したもの)

B       ドライバー行動について(講義の際に配布するシートとして作成したもの)

C       ドライバー行動の手がかり(書籍「人格適応論」表8-2(140p)をシートにしたもの)

D       ドライバーを見抜くことば(ドライバーごとに、その特徴を記載したシート2p)

E       ヴァン・ジョインズのドライバー観察事例(書籍「人格適応論」から抜粋して作成したもの2p)

 

08年9月号(255号)同封ノウハウレター 

@     自己洞察テスト(E・G・O):アカデミアTA開発の「自己洞察テストEGO、3点セット」

A     自己洞察テスト(EGO)分析の要点:自己洞察テストの分析、使い方、読み方の解説

B     エゴグラム(E・G・O):アカデミアTAEGOの設問をエゴグラムにしてあります

C     TAの基本モデル=自我状態モデル=PACモデル(自我状態の基本モデル)の解説

D     自我状態理論の成り立ち:エリック・バーンがTAを創始するに至った背景(あらまし)

 

尚、アカデミアTAあるいは瀬尾が過去に了解いただき使用したシートがありますが同封しておりません)

 

08年8月号(254)同封ノウハウレター

@     性格適応型タイプ[性格の特徴とコミュニケーションの取り方]:(書籍「人格適応論」)より

A     人間関係はこう作ろう:(繁田千恵著、「いい人間関係が面白いほどできる本」)から引用

B     付き合いにくい人は距離をおいて(一分引用:繁田千恵著、「いい人間関係が面白いほどできる本」)

C     自己愛パーソナリティ障害における発達停止の水準

D     自己愛性パーソナリティ・境界性パーソナリティ(書籍「自己愛と境界例」の序文から)

E     自己愛性人格障害と境界性人格障害の診断と治療技法:(書籍「自己愛と境界例」から抜粋)

「自己愛と境界例」は、J・F・マスターソン著、富山幸佑、尾崎新 訳星和書店から引用4460

F性格適応型チャート(呼称例を追加):書籍「人格適応論」より引用

 

08年7月号(253)同封ノウハウレター

@     外向型‐内向型(エネルギーレベルと人格適応タイプ) 書籍「人格適応論」より 

A     ユングのタイプ論によるパーソナリティ類型 (外向・内向)×(思考・感情・感覚・直観)

B     性格に違いは子どもにこそあらわれる (生来の向性を大事に育ててやりたい)

C     内向的な子ども (内向的な子どもの特徴を書いたものを紹介している)

D     自分の中のファンタジー (同じく内向的なこどもの特徴を書いたものを紹介している)

E     感情の大暴発 (同じく内向的なこどもの特徴を書いたものを紹介している)

A〜E の資料は、秋山さと子著「ユングの性格分析」講談社現代新書からの引用および出典です。 

 

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