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「交流分析とその周辺」の学び

 

< アカデミアTAの活動 >

標榜:自らつくる学びの機会

ブックビル方式によるゼミ(研究・研修講座)

アウトプット[楠能木通信](ノウハウレター)

 

 

 

 


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バーンはなぜ交流分析を脚本分析

に発展させたか

〜『エリック・バーン 脚本分析のすべて――運命の心理学』

の発行を記念して』〜

 

 講 師  江花昭一

 

神奈川大学保健管理センター長 (特別教授)

(日本交流分析学会 理事長)

 

2019年4月14日(日) 10:0017:00

 

会場 ニュー新橋ビル B2F ニュー新ホール
101-0004 東京都港区新橋2−16−1

 

参 加 費

一般参加 11,000円

(入会参加:会員価格になります)

アカデミアTA購読会員 8,000円  維持会員 6,000円

購読会員3,600円(12号分) 維持会員7,000円(1年間)

 

第18回「江花ゼミ」のご案内

エリック・バーンは、交流分析を創始し、その分析を発展させ、心理ゲームの分析展開し、後に『脚本分析を展開している。今講座のテーマは、そのバーンが交流分析をなぜ脚本分析に発展させたが、というもので、バーンの書籍を翻訳・監訳された江花昭一先生のお話を伺うことになりました。

(担当:瀬尾功)

 

講師の江花昭一先生からのメッセージ

 

 精神分析を学んでいたバーンは、精神分析自体が心理ゲームになってしまいがちであることに気づき、分析の対象を交流分析に変更して交流分析を創始しました。その理論は、交流分析の中で移行する自我状態の観察に基づくパーソナリティの構造分析、自我状態間で行われる狭義の交流分析=やり取り分析、ラケット感情を得る目的で時間を構造化する心理ゲームの分析という理論で構成されていました。このことによって心理ゲームを行う人々へのアプローチは容易になりましたが、バーンはその後、交流分析に飽き足らず、脚本分析へと理論を大きく発展させました。交流分析だけでも十分有効なのに、バーンはなぜ脚本分析になったのでしょうか。その鍵は「自律性の幻想」にあります。今回はその点も含め、脚本分析について詳しくお話ししたいと思います。

 

会 場

ニュー新橋ビル B2F ニュー新ホール
  101-0004 東京都港区新橋2−16−1

 

 

JR新橋駅、駅前(烏森口右前  日比谷口左前のビル)
    営団地下鉄銀座線・都営地下鉄浅草線・新橋駅徒歩2分

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講座への参加・入会

講座の申し込み

  住所、氏名、電話番号をお書きになって下記へFAXまたはメールください。

FAX 0557−67−1552 

Mail  akademiata@yahoo.co.jp

 

 

または、住所、氏名、電話番号をお書きになって下記にお振込ください

郵便振替講座 00150−0−357721 アカデミアTA

 

入会受講のお勧め
アカデミアTAに入会され、受講される場合は会員資格の受講料となります

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  会員の趣旨:アカデミアTAの活動の維持を支持してくださる人々の方たち(通信送付1月〜)

 

お問い合せ

アカデミアTA 熱海Office 

413-0102静岡県熱海市下多賀1558−1−507 
電話 
0557−67−1552 

mail  akademiata@yahoo.co.jp

 


楠能木通信(参考)

2019年2月発行<368号>

目  次

トップシート                         (瀬 尾 功)

目次とTA研究研修講座「江花ゼミ 第18回講座」の案内をしています

 

シー TA研究研修会レポート             講演者(江花昭一)

第17講座 「日本人と交流分析」連載の第1回目掲載

 

  シー TA研究・研鑽レポート(368号        報告(瀬尾功)

   「ブルーの本」をどう読むか(6)

 

シー 研鑽レポートの差替え (367号)                  (瀬尾功)

   「ブルーの本」をどう読むか(5)20191月発行(367号)の修正

 

 


 

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ブックビル案内

この講座はブックビル(目論見方式)を予定しています

目論見方式とは、講座の趣旨に賛同し、開催に何らかの形で賛同する人たちを募って講座を成り立たせています。要は、開催コストを参加数と受講料で見合うように目論んで開催しているもので、社会一般の研修、市場価格あるいは利益を見込んで開催している団体とは全く違う参加料で開催するものです。目論みより参加が多く剰余金が生じた場合には、開催に対する貢献あるいは会員資格などの順位で相応に割戻額を算定して預り金口座に個人名を付して預かり次回の参加等に充当していただく方式を取っています。もし、参加が少なく採算が割れた場合でも会の剰余金を補填して再度徴収するなどをしないという割り勘方式ということです。講座終了後の収支計算、剰余金還付などすべての処理を終えて一切が終了します。

 

 

 

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